Entry

紹介単行本表紙
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ1
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ2
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ3
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ4
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ5
  • 聖なる鈴の啼くセカイ-それぞれのヒロイン達が辿り着く聖鈴-イメージ6

単行本紹介

86冊目のお気に入り本紹介は琴慈氏初単行本「聖なる鈴の啼くセカイ」です。紹介ページでは「全ての望みを叶える秘宝・聖鈴を求め、樹海を進むアイリ一行。触手や魔法などのHなアクシデントにも負けない!美麗絵で注目の琴慈初単行本!」と紹介。ファンタジー世界を舞台に琴慈氏の描く可愛らしいヒロイン達が、ソフトに責めてくる触手植物にえっちな魔法・乱交などなどドロドロになるまでいっぱい乱れちゃう一冊となっております。

前回更新より2週間あまり...。ご無沙汰しておりましたが5月分初更新ですよっ。本来であればもちょっと早く更新できたのですが、発売日である5/18になっても地元の書店での販売が無く、結局メロンブックスさんからの通販にしたためにちょっと更新が遅れてしまいました...。さてさて、そんな訳で5月1冊目の単行本は琴慈氏初単行本「聖なる鈴の啼くセカイ」ですよ。amazonさんでは早くから表紙画像が出ていたので気になっていたのもあるし、前にメロンブックスさんで同人誌を見かけた時に「この女の娘は私好みだわぁ///」とチェックをしていた作家さんだけに即購入を決定した今回の単行本。ソフトな触手さん・えっちな魔法・乱交などなど様々なシチュエーションに、ヒロイン達の可愛さ+えっち具合が上手い具合にミックスされてかなり満足できましたよ♪♪。また、収録作品が番外編も含めて17作品もあり個々の作品は短くまとまっているのですが、7人もいるヒロイン達の魅力を読んでいくという点で見ていくと丁度良い感じがします。今回は表題作である「聖なる鈴の啼くセカイ」のみの単行本となっているのでその7人のヒロイン達の紹介をしてきますよ♪♪。まずはメインヒロインであるお兄ちゃん大好きっ娘アイリちゃん。作品中では触手や魔物によく襲われちゃうモテモテ女の娘♪♪。お兄ちゃんとのらぶらぶえっちでびくんびくんしちゃいます///。もう一人のメインヒロインであるぷるんぷるんのおっとり神官エマさん。触手に絡まれながらの最初の登場や、酒場ではなぜか流れでパイズリしたりクリちゃん擦られてイキまくったりとわりと災難に遭う事が多いっぽい♪♪。第14話ではアイリちゃんのお兄ちゃんとのらぶらぶえっちもあったりします///。第5話・第11話・番外編で登場する巫女・大祓果刃さん。連れの男戦士とのえっちメインで、しっかりした性格のおかげで触手さんの餌食に残念ながらなってくれない(´・ω・`)。第2話・第4話・第13話で登場する酒場のお姉さん大好きっ娘キルアちゃん。酒場のお姉さんのために他の男戦士を誘惑して連れてきたり、いっぱいのちんぽからの精液シャワーを浴びたりするエロエロ娘。ただ実力はトップクラスで主人公パーティーや他のパーティーにえっち魔法を使うのもこの娘。第7話・第11話・番外編で登場するキワドイ服装の女戦士クラリスさん。連れの男の子とのえっちがメインで、キルアちゃんの呪いによる淫乱作用でびくんびくんするトコロが大好き♪♪。第8話・第9話で登場する王女様コオ=サミア=シルビスさん。連れの魔法兵団との乱交がメインで、第8話でのSっ気たっぷりな王女様は私的に大好物です///。第9話では反魔術の影響で一転して襲われる形になるんだけど、魔法兵団への愛が開花してらぶらぶえっち全開になっちゃいます///。最後は妖艶な雰囲気に包れえっちが大好物な酒場のお姉さん。高価な宿代の代わりにえっちさせたり、エマさんやキルアちゃんを輪姦に誘ったりする「えっちさせる」のが大好きなお姉さまです///。私的にはお姉さんメインのえっちが少なめなのがちょっと残念だったりするのですが、序盤で特盛ぷるんぷるんおっぱいでのパイズリが拝めたので我慢します♪♪。単行本全体の印象としては触手・魔物・乱交など好みは分かれる内容なのですが、物語の内容と琴慈氏の描く柔らかい雰囲気が相成ってらぶらぶ要素がメインの印象を受けました。また触手や魔物が登場するといっても、いつも私が好んで読んでいる単行本と比べると相当おとなしい触手さんや魔物さんですので、そいういった事が苦手な方でも楽しんで読める単行本だと思いますよ♪♪。今後の琴慈氏の単行本にも期待しつつ次回作では是非エマさんメインで触手ぬちょぬちょさせてほしいと思っていたり///

Recent Entries