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紹介単行本表紙
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単行本紹介

206冊目のお気に入り本紹介は宮原歩氏の単行本「ハメあいゲーム」です。オビでは「先に相手をイかせたほうが勝ちだよ♥美少女相手にイかせ合いのガチンコ勝負♥イキたいけどイかせたいっ!!!」と紹介。宮原歩氏の描く美麗でキュートなヒロイン達と、ソーシャルゲーム内で使用する特殊能力を使った一味も二味も違う濃厚えっち描写を存分に楽しめる一冊となっております。

特殊能力をつかったえっち描写に悶絶しまくった6月1冊目の単行本は宮原歩氏の単行本「ハメあいゲーム」ですよ。宮原歩氏は今回3冊目の単行本になるのですが購入するのは今回が初めて。表紙の女の娘のおぱいにつられて購入した(いつも通りのおぱい星人です♪♪)のですが、内容がソーシャルゲームをメインにしたお話という事でスマホを持っていない私にとっては「SSSってなんだ??」ってトコロから内容を理解する所から始まったワケですがぁ...。何気に「艦これ」はさわっているんで、「戦艦」の大和さんとか「正規空母」の赤城さん・加賀さんあたりになるのかなと勝手に解釈している私がいる。さてさて、この単行本は「改進のエレアノーラ」全5話をまとめた単行本になっており、ソーシャルゲームのヒロイン達が使う特殊能力を存分に活用したえっち描写が魅力的です。メインヒロインであるエレナは「感覚を自在に操る能力」、エレナのライバルであるベアトリスは召喚士という事で「触手の召喚」、薬使いマーリンは「媚薬」と言ったように各ヒロインで様々なえっち描写が楽しめますよ♪♪。ベアトリスの触手やマーリンの媚薬は他の作品でも読んだ事のあるシチュエーションなのですが、メインヒロインのエレナの能力である「感覚を自在に操る能力」は他では無かったシチュエーションだったのですごく新鮮さがありましたね。普通のフェラチオなのに複数の舌でちんぽを刺激するような感覚を与えたり、膣内の刺激の他に手コキやフェラチオの刺激を加えたりと想像しただけでゾクゾクするような描写が特に良かったです。また、第4話でのハーレム描写は圧巻で、宮原歩氏の描く美麗なヒロイン達との絡みはもちろんの事、エレナやベアトリスと同じく彼女達も特殊能力を使用したえっち描写あるので見逃せない作品だったりします。最終話では、これまでのファンタジー系のえっちとは違い主人公×エレナのらぶらぶえっちが楽しめる他、物語を締めくくる感動の再会なんかもあり私的にはお気に入りだったりしますね。宮原歩氏の描く美麗ヒロインと共に彼女達の特殊能力えっちを是非是非堪能してみて下さい♪♪。

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