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紹介単行本表紙
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単行本紹介

248冊目のお気に入り本紹介は鬼ノ仁氏の単行本「僕の麻利恵さん」です。オビでは「膣奥まで挿入て...一緒にイコ...♥。少年と人妻、欲望の果ての逃避行の行方は!?。もう躰だけじゃ満足できない...心まで欲しい...!!。」と紹介。学生の主人公と友人の母親という禁断の愛を描いた表題作「僕の麻利恵さん」をメインに性感を求め激しく絡み合うえっち描写を堪能できる一冊となっております。

私あたりは「僕と牝」や「情事の計画」のお姉さん孕ませえっちがお気に入りだった12月3冊目の単行本紹介は鬼ノ仁氏の単行本「僕の麻利恵さん」ですよ。この単行本での私的Pickup作品としては、単行本表題作品である「僕の麻利恵さん」と「情事の計画」の2作品になります。「僕の麻利恵さん」では、学生の主人公である祐介君とその友人の母親である麻利恵さんとの禁断の愛を描いた連載作品となっており、最初の一度だけという事で交わった二人が徐々にその快感の中で溺れていき、二人の関係がバレてしまう中盤でもその感情は抑えられずについには駆け落ちしてしまうまでを描いた内容となっています。私あたりは第1話~第2話にかけての中で、最初の筆おろし膣内射精以降の麻利恵さんがどんどん女になっていく姿がとても大好きですね♪♪。特に第2話での麻利恵さんのエロさがお気に入りでして、祐介君の父親との絡みの中のおパイズリフェラを筆頭に、「早くぅ入れて...」や「オ...マ○コしてぇっ!!」とおねだりする麻利恵さんとか美味しすぎます///。挿入後は私大好き騎乗位での腰振り描写もあり、膣内射精をおねだりしまくる麻利恵さんにゾクゾクしまくりでした。もはや結婚して子供のいる母親に見えなかったですね。第3話~最終話にかけては物語がメインになっており、特に最終話での現実なのか夢の中か分からない吹雪の中の荒野を歩く二人の描写が印象的でした。「情事の計画」では、相手の膣内射精後を条件に結婚が決まっている美奈ねぇとの本番えっちを描いた作品となっており、美奈ねぇへの想いを有りったけの精液と共に膣内やお尻に注ぎ込むハードなえっち描写がオススメな作品です。「彼に負けないくらいいっぱい射精してね...」という言葉と共に主人公のおちんぽを手コキで勃起させ、袋揉みフェラチオで気持ち良くなったおちんぽから口いっぱいに注がれる精液を飲み込む美奈ねぇエロ過ぎ♪♪。そのまま本番えっちに突入し、さらに勢いを増す主人公のおちんぽの快感に蕩けていくエロ顔に、膣内・お尻・全身へと注がれる精液のシャワーで真っ白になっていく美奈ねぇは必見ですよっ。作品最後に待っているまさかの展開に、私あたりは女性って本当にコワイと思ってしまったりしていました。作中の孕ませえっち成分が多く収録されている今回の単行本とても美味しく頂くことができましたよ♪♪。因みに、あとがきでもある通り「僕の麻利恵さん<最終話>」での二人の生死については曖昧なトコロで終わっているんで、私自身の受け止め方として「二人の物語の始まりを描いた連載作品最終話」と紹介させていただきました。

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